このコロナ騒動から感じたこと230〜ついにコロナ陽性に

この文章は、令和4年12月31日に書いています。ついに、つい陽性になってしまいました、、。今回はその30日、31日の状況を書いてみます。

12月30日の夜、なんだか、少し熱っぽく、喉が痛い感じでした。で、朝、熱を測ったら、37.9度だったので、これはそうかな、と思ったのです。熱は上がったり下がったりですが、喉が痛いことに変わりはない。

そして、病院に行こうと思い、電話したら、「検査キットで検査を受けてください」と言われたので、松本市のホームページでコロナ検査キットを売っている薬局を探して、検査キットを買い、ぼくと母と二人で検査をしてみました。そしたら、二人とも陽性、父はすでに陽性で療養中なので、ここに住んでいる一家全員が陽性になってしまった、ということです。

今の体調はというと、喉が痛く、咳がでて、熱があるということです。9時30分時点で38.6度なので、やっぱりだるいです。まあ、昔はよく扁桃腺が腫れて熱を出していたので、そんな感じかな、、と思います。自分としての身体感覚は風邪をひいた、というところですが、この後はどうなるかはわからないので、予断は許さないところではありますが。

感想としては、リスク管理が甘かった、ということがあります。リスク管理についてはおりをみて振り返ってみます。それと、同居していると感染防止は難しい、、ということもあるでしょう。あ、あとは、家に引きこもる前までに買ってきたみかんが結構おいしいです。

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