缶詰の活用

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ブログをお読みいただきありがとうございます。

前回は、常備している食材として冷凍うどんをとりあげました。それに続けて、今回は缶詰についてとりあげてみます。缶詰はなにが長所なのか、ということですが、やはり保存性が高いことにあります。その中が使い勝手がいい(わたしにとって)ものを取り上げてみます。

①シーチキン

言わずとしれたシーチキン。おそらく、使い勝手のよさであれば、抜群でどの方も常備されていることでしょう。例えば、パスタに入れる、炒めものに入れる(しりしりにんじん等)、サラダに使う、大根おろしと一緒に食べる、と使い方は様々です。

②ほたての水煮

意外なところではほたての水煮缶。ほたての水煮は、白菜、かぶ、豆腐などを入れて、片栗粉でとろみをつけると、中華風煮物っぽいものができます。また、大根とほたてをマヨネーズで和えると一風変わった大根サラダを楽しめます。

③ホールトマトの水煮

洋風の料理を作るとホールトマトの水煮が役立ちます。パスタソース(ミートソース含む)、鶏肉とじゃがいもののトマト煮などの料理が作れます。

④アンチョビ

洋風の缶詰とすれば、もうひとつ、アンチョビも結構利用できます。アンチョビはパスタ、炒め物に使うと結構おいしいものができます。また、ご飯やパンに載せて食べてもおいしいです。

以上がわたしが結構活用している缶詰となります。他にも色々缶詰はあると思いますので、おもしろいものがあったら是非教えてください。

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