ものを無くしそうになって気づいた対策的なこと

大切なもの、無くしそうになった、もしくは無くしてしまったことありませんか。どう対応したか、今回はそんなことをば。

本来あるべきはずのものがない、となると、結構、焦るものです。まずは、落ち着きを取り戻すことから始めます。そうして、落ち着きを取り戻してから、どこにおいたか、、記憶を辿っていく、ことになります。記憶を辿って、そこで、見つかればOK。

ですが、必ずしも、そうでないこともあります。そういう場合は、早めに必要なところに報告して、善後策を練ります。ものによっては、報告できなくて、抱え込んでしまうことがありますが、それはやめましょう。その間は、精神的に非常にしんどいですし、何より、その間に問題が大きくなってしまうのはまずいですので。大丈夫、思っている以上に周りは優しいものですよ。

でも、やっぱりない、という場合で、人に迷惑をかけてしまった場合は、謝罪する、とか、場合によっては弁償する、ということは必要になってきます。ここで、大切なのは、あまり、責任逃れ的な言動は避けること。やっぱり、失敗は失敗として、きちんと受け止めることが大切です。

それと、最後にしておきたいのは、善後策の検討。無くしてしまった、、のは、仕方がないので、次に活かせるよう、紛失をなくすためのコントロールをかけておきたいところなのです。

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