このコロナ騒動から感じたこと234〜1月5日、6日の頃

この文章は令和4年1月6日に書いています。まあ、年末年始が明けて、通常の医院が開始したのに合わせて全国的にコロナ感染症が増えているようです。今回も引き続きコロナになった時の生活の様子を。

1月5日〜6日においては、事務所でも仕事始めです。が、ぼくの療養期間の解除が1月6日だったのですが、保守的に、5日、6日は自宅で待機していました。そうです。在宅勤務をしていたのです。12月28日に事務所を引き上げてくるときに、一応PC等等の仕事用具を持ち出してきました。

実際にどこまでできたのか、というと、結構、難しい面があります。一つは、体調の面から。やっぱり、完全復活というわけにはいかず、喉のいがらっぽさ、咳、鼻水などの症状があったので、普段通りの調子で仕事ができたか、、というとそういうわけにはいきませんでした。また、仕事の資料の大半は事務所においてあることもあり、できる仕事に限度はあります。なので、6日の午後はオンデマンドで研修を受けてたりしていました。

とはいえ、在宅勤務の体制を整えていなければ、何もできず、その分、療養期間明けに仕事が偏ってしまう、ということもありえます。可能な範囲で仕事をしておけば、ある程度ですがその負担を減らすことはできるんですね。

両親は引き続き仕事を休んでいたので、半分休みモード、という感じで時間がすぎました。全員、徐々に体調が戻ってきたのでほっとしているところではあります。

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