普段より早く目が覚めてしまった時には


時折、普段より早く目が覚めてしまい、その後寝付けないときありますよね。そんなとき、どうすればいいか少しまとめてみました。

横になって考えごとをする

すぐには起きださず、そのまま目を閉じて、考え事をしましょう。その場合、あまり深刻なことを考えないほうがいいでしょう。例えば、私であれば、友人に送付するメールの文面を考える、であるとか、もしくはブログの内容を考えるといったことがあります。場合によってはそうこうするうちに、自然と寝付くことができることもあります。寝付けなかったとしても、横になっていることにより体力は少し回復します。なので、すぐに動き出さないほうがいいでしょう。

ちょっと早めに動き出す

そうはいっても、目が覚めている、ということもあります。その場合は、30分~1時間程度早目におきるのもいいです。それで、ある程度早目に朝すべきこと、を終わらせると、少しのんびりした気分になります。浮いた30分程度の時間を本を読むのもよし、2度寝にあててもよく、自分がやりたいこと思ったことにあててみる。そうすると、朝から少し得をしたような気になれます。

あまり気にしない

途中で目が覚めてしまう、というのもちょっと気になったりもします。ただ、普通に寝付けない場合と比べて、ある程度の睡眠はとれています。そのため、寝不足とかには、比較的なりにくいのと、体力は割と回復しています。そのため、早くに目覚めたことを深刻に考えないようにしましょう。な~に、次の日はよく眠れるようになりますよ。

まとめ

早目に目が覚める、そんなときは、あまり気にせず、少しだけ早く動き出してみるというのがお勧めです。そうすると、朝はバタバタせずすごせますよ。

 

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