書くことが思い浮かばない、書きたくない、そんな時はどんな時?


ブログや日記を定期的に書いている人が、時折、直面することは「書くことが思い浮かばない。」「書きたいと思えない。」というときのことでしょう。それはどんな時で、どう回避するのか考えてみます。

ブログが書けないとき

そういった時は、実は自分の中で調子が悪い、ということがあります。例えば、新しいことをしていない、なにか気にかかることがある、体調が悪い、といった時です。

こういった時は、なかなか、ブログを書きたいなー、とは思えなくなります。

打開方法

そうした場合どうするか?「今日は書かない。」というのも一つでしょう。特に、個人で書いている人は別段毎日書く義務はないので、書かない日があってもよいと。

もう一つは、「今」は書かない。朝書こうとしていたら、書かずに夜に回す。そうすると書くことが見つかるものです。

もしくは、ブログを書けないときの状況をまとめる、というのもあるでしょうね。これも、鉄板で毎日書いている人のブログの中には時折、「文章が書けない時には」という項目があることが多いです。

後は、過去にネタ帳みたいなものを作ってそこからネタを拾う。ただ、書けないときはネタ帳を見ても書けないことが多いので注意です。

書けないことから自分の状況がわかる

この、「書けない。」というのは、なにがしかの不調がある時で、新しいことをしている、気分が高揚している、といった時には書きたいことがポコポコでてきます。

なので、ブログで書くことがあるかどうか、というのは、自分の体調や精神状態がいまいちな証拠です。それに気付ける、というのもブログの良さかなと。

まとめ

というわけで、ブログが書けないときの脱出方法を綴ってみました。そいじゃー。

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