たまにはタクシーや代行で帰ってもいいじゃないか!

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地方都市、車社会なのでなかなか酒を飲むことができません。タクシー、代行だと、結構、お金もかかりますしね。ですが、たまにはいいじゃない、、というのがここでの主題です。

たまには、酒を飲めばいいじゃん、その、意図はこんな感じ。お酒をそれなりに飲む人、であれば、他の人が飲んでいるなか、飲まないでいる、というのは結構辛いものがあります。飲めばそれなりに楽しい、ということもあります。飲んでいるからこそ、面白い話もできたり、出席している人と親交が深まる、ということもありますよね。お金がかかるから、、、といって、飲まない、というのは少し世界が狭くなるような気がします。

どのくらいの頻度で飲んでいいか。これは、その人がどれだけ飲み会にお金を使えるか、によるでしょう。私の場合だと、月2~3回程度は飲んでもいいかな、、と思っています。これくらいなら、許容範囲でしょう。

飲むときは純然たる飲み会の時に絞るようにしています。それも、参加者の多くが飲んだくれている場合は僕も飲みます。こういうときに飲まないのは結構、疎外感を覚えてしまい、結構、しんどくなってしまいます。飲む場合は、はしごしたり、一人二次会とかをして、割と、吞むようにしています。とはいえ、次の日には残らないようにしたいので、飲み過ぎないように、途中でジュースやコーヒーをはさんだりもしています。

逆に、「私、車だから。」といって飲まない人が多い場合は、僕も空気を読んで飲まないようにしています。また、勉強会の懇親会のように、メインが飲み会じゃない場合も、飲まない。ランチのような場合も飲まない。まあ、軽く飲む、ということはしない、ということです。つまり、飲むときはしっかり飲むし、飲まないときは飲まない、のが自分のポリシーですかね。

というわけで、地方都市であっても、たまには代行やタクシーで帰ってもいいかな、、と考えています。お金がかかるから、全く飲まない、というのは、世界が狭くなるような気はしている今日この頃です。タクシーや代行だと高すぎる、というのであれば、ゲストハウスやカプセルホテル等のリーズナブルな宿泊施設に泊まる、、、というのもありかもしれません。

 

二重生活/松本